ライスボウル riceballll

BIOGRAPHY ライスボウル

ライスボウル

毛利 幸隆(Vo,G)

2000年
福岡にて結成。
福岡、東京、関西、九州各地でライブをはじめる。自主イベント「夜街スクリーン」も開催。
2005年
自主制作アルバム「Weekeye」をリリース。
曽我部恵一氏の九州ツアーでバックバンドに抜擢される。
2006年
曽我部恵一BANDのツアー福岡公演でオープニングアクトをつとめる。
自主制作アルバム「BoyとGirl」をリリース。
2007年
ツーマンライブ「曽我部恵一VSライスボウル」を福岡ROOMSにて開催。
毛利はあがた森魚との交流がはじまる。
2008年
毛利はあがた森魚と一緒に北海道で弾き語りツアーを行う。
またバンドでもあがた森魚氏ツアーで福岡公演で共演する。
曽我部恵一プロデュースでファーストアルバムレコーディング開始。
2009年
あがた森魚『惑星漂流60周年!』記念イベント「あがた森魚とZIPANG BOYZ號の一夜~惑星漂流60周 in 東京~」 に参加。
同イベントには矢野顕子さん、鈴木慶一さんや、はちみつぱいも出演。
10月レコーディング終了。
サニーデイ・サービスほかローズレコーズのアーティストが総出演した、ROSE RECORDS 5周年アニバーサリー・イベントとして恵比寿LIQUIDROOMで行われた<東京360分>に出演。
12月にはあがた森魚氏と毛利幸隆で東京ライブを行う。
あがた森魚氏月刊映画「きゅぽらぱあぷるへいず」に毛利出演。
2010年
5月21日、曽我部恵一プロデュースのもと、デビューアルバム「きらめき」リリース。
福岡、東京、大阪、名古屋、香川、札幌など各地でリリースライブを行う(w/曽我部恵一、アナログフィッシュ、THE SUZAN、おとぎ話 )。
2011年
“Song is No.1”を下北沢THREEにてはじめる(出演 あがた森魚、THEラブ人間、佐々木ヨシコ、ラキタ、ミックスナッツハウス、竹野恭章、よしむらひらく)。
また毎月アコースティックライブと出演者がDJする“あいらぶゆう おーけー”をはじめる。島フェスに初出演。地元福岡では、あがた森魚、曽我部恵一、おとぎ話とツーマンライブを開催。毛利は弾き語りイベントを下北沢CCOではじめる。
2012年
1月ライブ会場限定アルバム“My Valentine”をリリース。ドラム林が脱退。しばらくドラムレスでの活動ののち、ドラムに荒井誠(the camps)、岸田圭也(トクマルシューゴ、などたくさん)をむかえる。
福岡では3月ラキタのツアー福岡公演にて、東京では4月’’Song is No.1''@下北沢440にて(w/三輪二郎、ランタンパレード、半バナナ、ヨシュアカムバック)バンドでの活動再開。アコースティックライブとバンドのライブを各地で行う。島フェスに出演。12月には下北沢440にて曽我部恵一とのツーマンライブ“恋愛禁止の120分”を開催。